月額300円で本が読み放題!これも読みたい・あれも読みたいを実現【Koremo(コレモ)】正式リリース。本をシェア&次の読者にリレーする全く新しいサービス、NoCode(ノーコード)で30時間で完成。

合同会社NoCodeCampが運営するオンラインサロン【NoCodeCamp】
(NoCode(ノーコード)専門の有料コミュニティとしては、世界で2番目の規模)

所属の【中田圭太郎】は、本棚に眠った書籍の価値を最大限に活用するためのサービス「Koremo(コレモ)」を、2020年8月22日(土)にリリースいたしました。

Koremo:https://koremo.bubbleapps.io

Koremo(コレモ)は、「これも読みたい、あれも読みたい」という要望に応える本の新しいシェアリングプラットフォームです。

【サービス概要】
”読み終わった本”を自由に交換し放題のサービスです。取引手数料は一切不要で月額300円の利用のみで利用いただけます。

従来、読み終わった本や漫画などは自宅の本棚に眠ったままの方が多いはずです。読まなくなった本・そして次々と出てくる「これも読みたい」といった魅力的な本との出会いの機会を最大化した開発したサービスです。

【サービス特徴】
・どれだけ取引しても手数料0円でユーザー同士で本をシェアし放題
・楽天ブックスの出品情報との連携で、本のタイトルから著者・要約などを自動抽出して簡単出品
・転売目的での購入対策のためポイント制導入
・非公開出品機能で、出品URLを知っている人しか取引できない仕組み
(使用例1:読書好きが集まるLINEオープンチャット内で、名前・住所を知らないユーザー同士でリンクをやり取りして本を交換)
(使用例2:SNSでインフルエンサーの書籍を大量購入(プレゼント企画)→住所管理などを楽にするために受け渡しをKoremoで)
・話題のノーコードで、のべ30時間ほどで超スピード開発
・個人開発・ノーコード開発ゆえのサービス利用料の安さ

【ご利用の流れ】
・出品者:読み終わった本を手軽に1分で出品、注文があればすぐに発送。
・購入者:キーワード検索、ジャンルから読みたい本をワンクリックで注文申請。読み終わったらまた出品。

・URL:https://koremo.bubbleapps.io

【今後の予定】
・デザイン性、ユーザビリティの向上
・書き込みを推奨する本のシェアの環境構築により、さらなる”知識共有”を促進
(同じ本を読み、同じ文章なのに人それぞれで感じ方が異なる。そんな不思議な体験を演出します)
・短文でまとめる読書の感想の投稿機能など、

1冊の本が世界に与える価値を最大化するための取組として考案し、ビジネスマン、読書好き、学生、あらゆる人の知識を共有するプラットフォームを展開していくための”最初の1手”となるKoremoのリリースとなりました。
今後はこのビジョンを軸に、さらなる”知識共有”の体験を作り出すサービスに改善・開発行っていきます。

【開発者について】
中田圭太郎(Keitaro Nakata)
大学卒業後にそのままフリーランスに。
今年5月からノーコードの開発に着手し、エンジニアがいないスタートアップのプロダクト開発や、個人開発のサービスを展開。

3ヶ月間で
・オークション型のクラウドファンディングサービス
・チケット販売のプラットフォーム
・5,7,5だけで投稿する俳句型SNS
・継続が続かない人のための支援アプリ
などを開発。今後もノーコードで多くのプロダクトを高速で開発・支援予定。

TEL:080-5332-5594
Twitter:https://twitter.com/NoCoder_K
Koremo公式Twitter:https://twitter.com/KoremoOfficial
Koremoサービスリンク:https://koremo.bubbleapps.io

【オンラインサロンNoCodeCampについて】
プログラミングをせずにWebアプリを開発する、日本初のNoCode専門オンラインサロンです。
DMMオンラインサロンの中でも人気のサロンの一つです。
サロン内で作ったサービスは40以上。
アプリ受託開発なども承っております。

お問い合わせ
合同会社NoCodeCamp(ノーコードキャンプ)
代表者 宮崎翼(ミヤザキ ツバサ)
TEL070-4559-5916

この記事を書いた人

nocodecamp@gmail.com